下野市緑を拠点に、外構・エクステリア工事に対応

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  • 12年以上の経験を活かした外構提案
  • 完全自社施工で外注費ゼロ
当社拠点から市内の現場へ最短10分。現地調査・お見積もり無料。

下野市の外構・エクステリア工事は創進建設にお任せください。

下野市の外構・エクステリア工事

下野市の外構施工実績

犬が滑りにくいウッドデッキの施工事例

犬が滑りにくいウッドデッキの施工事例

工期:3日

デザインと使いやすさを叶える下野市のおしゃれな外構

創進建設では、40名以上の自社従業員による施工体制を整え、外注に頼らず施工品質を安定して維持しています。

さらに、外構において有資格者が在籍しているため、見た目のデザインだけでなく、安全性、使いやすさまで考えた外構設計が可能です。

一級建築士

一級建築士

建築に関する高度な専門知識で
最適なプランをご提案

二級建築士

二級建築士

建築の専門知識を活かし
暮らしに寄り添う設計を実現

2級土木施工管理技士

2級土木施工管理技士

安全性と品質を現場で
しっかり管理

建築施工管理技士

建築施工管理技士

建築工事の工程・品質・安全を
総合的に管理

エクステリアプランナー1級

エクステリアプランナー1級

暮らしと建物に調和する
外構プランをご提案

建設業 栃木県知事許可

建設業 栃木県知事許可

(般-3)第25203号
許可を受けた建設会社として施工

専門知識を持つスタッフが、ご相談から施工まで丁寧に対応します

現地調査・お見積もりは無料です 外構工事・お庭のこともお気軽にご相談ください
外構工事を相談する

外構・エクステリア工事のサービス内容

新築外構から部分的な外構工事まで、下野市で対応している外構・エクステリア工事をご案内します。

主な外構・エクステリア工事

下野市の外構工事|料金・ご利用の流れ

外構工事の費用は、施工内容や敷地条件、使用する商品・仕様によって異なります。料金・工期の目安は料金ページでご確認いただけます。

お問い合わせ後は無料の現地調査を行い、ご希望に合わせてプランとお見積もりをご提案します。内容にご納得いただいてからご契約・施工へ進みます。

下野市の外構工事で対応した課題と解決策

下野市でいただいた外構・エクステリア工事のご相談の中から、よくあるお困りごとと対応した解決策をご紹介します。

課題と解決策

工務店から外構は「別でやってください」と言われ、どこに頼んだらいいか分からない

下野市
対応・結果

下野市で新築住宅を建築中のお客様から、工務店に外構工事は別の業者へ依頼するよう案内されたものの、どこまで工事を頼めるのか、建物の引き渡し前から相談できるのか分からないというご相談でした。敷地は約198㎡あり、建物を除いた約86㎡の外構部分に、普通車3台分の駐車場、カーポート、玄関アプローチ、機能門柱、境界フェンスが必要でした。工務店から提示された案では駐車場が2台分で、玄関前の動線や隣地からの視線対策も含まれていなかったため、ご家族の車3台と日常の使い方に合わせて外構全体を計画し直しました。

建物の引き渡し約2か月前から工務店と配置図や地盤の高さ、給排水管、室外機の位置を確認し、引き渡し翌日から新築外構工事を開始しました。普通車3台分の駐車場約48㎡を土間コンクリートで舗装し、そのうち2台分には幅約5.4m・奥行き約5.1mのYKK AP「エフルージュ FIRST 600タイプ」2台用を設置。玄関までは長さ約8m・幅約1.2mのアプローチを設け、道路側には表札・ポスト・インターホン・照明をまとめたLIXIL「機能門柱FS」を配置しました。隣地境界には高さ約1.2mのYKK AP「シンプレオフェンスYS3型」を約16m施工し、駐車場・カーポート・アプローチ・機能門柱・境界フェンスの合計5項目を整備しました。着工から16日間で完成し、建物への入居時には、車3台を駐車でき、玄関まで歩きやすく、隣地からの視線にも配慮した外構を使用できる状態に整えました。

課題と解決策

植栽の根で境界ブロックが傾き、倒れないか心配

下野市
対応・結果

下野市の戸建て住宅で、隣地境界にある長さ約12m・5段積みのブロック塀が隣家側へ傾き、倒れないか心配というご相談でした。垂直を測定したところ、傾きは最大約55mmあり、ブロックの目地にも幅約4mmのひび割れが発生していました。塀の内側には幹の直径約180mmの常緑樹2本が植えられており、一部を試掘したところ、根が既存基礎を押し上げていることを確認しました。また、既存基礎の幅は約200mmしかなく、鉄筋が入っていない部分も確認されたため、ブロックだけを積み直すのではなく、植栽と根を撤去して基礎から作り直す計画としました。

工事前に境界標と敷地境界線を確認し、傾いていたブロック塀約12mと既存基礎を撤去する境界ブロック工事を行いました。原因となっていた常緑樹2本を伐採し、ブロック沿いの長さ約4.5m・幅約800mm・深さ約600mmの範囲から、基礎へ干渉していた根を撤去しました。新しい基礎は幅約400mm・厚さ約150mmの鉄筋コンクリートとし、地中へ約350mm埋め込んで施工。D10の縦筋を約400mm間隔、横筋を2段ごとに配置し、基礎とブロックを一体化しました。仕上げには厚さ約120mmのエスビック「リブロックF」を5段、長さ約12mにわたって積み、縦目地と横目地へモルタルを充填したうえで、天端を防水モルタルで仕上げました。既存ブロックと植栽・根の撤去から掘削、基礎、配筋、ブロック積み、養生まで7日間で完了し、植栽の根によって生じていた傾きとひび割れを解消した境界ブロックへ改善しました。

課題と解決策

留守中に宅配便を受け取れず、玄関前へ置かれる荷物の防犯性が心配

対応・結果

下野市の戸建て住宅で、日中は仕事で留守にすることが多く、宅配便を受け取れずに再配達を依頼することにお悩みでした。置き配された荷物が道路から見える玄関前に置かれることもあり、盗難や雨濡れも心配されていました。そこで、普段受け取る荷物の大きさを確認し、幅340mm×奥行360mm×高さ500mm、重さ20kgまでの荷物を受け取れる、電源不要のパナソニック「COMBO(コンボ)ミドルタイプ」の宅配ボックスを選定しました。

配達員が道路側から利用しやすく、帰宅後も荷物を取り出しやすいよう、玄関ドアから約1.5mの軒下に設置しました。玄関ドアの開閉や通行を妨げない位置を確認し、幅約500mm×奥行約600mm・厚さ約150mmのコンクリート基礎を施工。専用の据置き施工用ベースをアンカーボルト4点で固定し、本体の水平と扉・施錠機能の動作まで確認しました。基礎と本体の設置は1日で完了し、不在時でも荷物を施錠した状態で受け取れるようになり、再配達や玄関前への置き配による盗難・雨濡れの不安を減らしました。

課題と解決策

EVを買う予定だが、自宅充電に何アンペア必要か分からない

対応・結果

下野市の戸建て住宅で、日産「アリア」の購入に合わせて自宅にEV充電設備を設置したいというご相談でした。通勤などで1日約70km走行する予定でしたが、既存の契約容量は40Aで、分電盤にも空き回路がありませんでした。200V・3kW充電では約15A、6kW充電では約30Aを使用するため、帰宅後から翌朝までに日常走行分を充電しやすい6kWのEV充電設備を選定しました。

エアコンやIHなどの使用状況を踏まえ、既存の契約容量や主幹ブレーカー、分電盤の構成を確認し、6kW充電に必要な容量を確保できるよう電気設備を見直しました。分電盤には、メーカーの施工仕様に適合した200VのEV充電専用回路と漏電遮断器を新設し、駐車位置まで約18mの専用配線を施工しました。充電設備には6kWに対応したパナソニック「ELSEEV hekia S Mode3」を採用。車の充電口までケーブルが届き、立ったまま扱いやすい位置へ本体を設置しました。配線後は絶縁抵抗や接地状態、充電開始・停止の動作を確認し、帰宅後から翌朝までに日常走行分を充電しやすい環境へ整えました。

下野市で外構・エクステリア工事をご利用いただいたお客様の声

外構工事をご依頼いただいたお客様から寄せられたご感想をご紹介します。

総合評価お客様の声5つ星評価5

雨の日も滑りにくくなり、家族全員が安心して歩けます

バリアフリー / 下野市 30代男性 T様

以前の玄関まわりはタイルが滑りやすく、雨の日や濡れた靴ではヒヤッとすることが何度もありました。小さな子どもや高齢の家族がいるので特に心配でした。

下野にある創進建設さんに滑りにくい素材と段差緩和のバリアフリー外構を依頼し、水はけの良い舗装材に変えてもらったことで、安心して歩けるように。

段差もゆるやかに整えてもらい、毎日の出入りがとてもスムーズになりました。

総合評価お客様の声5つ星評価5

門扉があることで安心感が増し、防犯面でも心強くなりました

門柱・門扉の設置 / 下野市 30代女性 A様

小さな子どもがいるため、防犯や安全面も考えて門扉をつけることにしました。

下野で外構業者を探し、家の外観に合った門扉の設置プランを提案いただき、仕上がりも上品でとても気に入っています。

通りからの視線をほどよく遮りながら、子どもが敷地内で安心して遊べるようになり、暮らしの安心感が格段に高まりました。

総合評価お客様の声5つ星評価5

鉢植えや庭道具を置ける場所ができて、庭の手入れがしやすくなりました

ウッドデッキ / 下野市 50代女性 H様

下野市の自宅でウッドデッキの設置をお願いしました。

これまでは鉢植えやじょうろ、庭ばさみなどを置く場所がはっきりせず、庭の手入れをするたびに道具を出し入れするのが少し面倒でした。

ウッドデッキができたことで、庭まわりで使うものをひとまず置いておけるようになり、作業の準備や片付けがしやすくなりました。土の上に直接置かなくて済むので、見た目もすっきりしています。

庭いじりをするときの動きが楽になり、前より気軽に手入れできるようになって満足しています。

総合評価お客様の声5つ星評価5

車の出し入れがしやすくなり、毎日のちょっとしたストレスが減りました

駐車場整備 / 下野市 40代男性 T様

もともとの駐車スペースが少し狭く、車を入れるたびに何度か切り返しが必要で、毎日のことなので地味に負担を感じていました。

特に朝の出勤前や雨の日は余計に気を使うことが多く、下野市で駐車場整備をお願いすることにしました。

現地を見てもらったうえで、車の大きさや動かし方に合わせて駐車しやすい広さや形を提案してもらえたので、工事後は以前よりもかなりスムーズに出し入れできるようになりました。足元も安定していて、乗り降りしやすくなったのも嬉しいです。

毎日使う場所だからこそ、使いやすくなるだけでこんなに気持ちが楽になるんだと実感しています。見た目も整って、家まわり全体がすっきりした印象になりました。

下野市で利用できる外構関連の補助制度

ブロック塀の撤去や生垣の設置など、外構工事に活用できる補助制度があります。対象条件や受付状況を確認したうえで、工事前に申請することが大切です。

創進建設では、補助制度を活用した外構工事のご相談にも対応しています。

ブロック塀の撤去や生垣設置など、対象となる可能性がある工事は制度条件を確認しながらご案内します。

現地調査・見積無料
ブロック塀撤去のアイコン

安全なまちづくりのために

ブロック塀等撤去費補助制度

通学路に面する場合 2/3・上限20万円
通学路以外の道路 1/2・上限15万円
  • 対象:道路等に面する危険なブロック塀等の撤去・一部撤去
  • 申請期間:2026年4月20日~2027年1月15日
  • 先着順・予算がなくなり次第受付終了

申請前に市職員による現場確認が必要です。交付決定前に工事の契約等をすると補助対象外となります。

下野市公式サイトで制度の詳細を見る →
生垣設置のアイコン

緑豊かな住環境づくりに

下野市生垣奨励補助制度

生垣設置に要した費用 1/2・上限5万円
  • 対象:市内の住宅・事業所等の敷地に設置する生垣
  • 主な条件:長さ5m以上、高さ0.5m以上、1mあたり2本以上を植栽
  • 2026年4月13日から受付開始・先着順

生垣を設置する前に補助金交付申請が必要です。予算がなくなり次第受付終了となります。

下野市公式サイトで制度の詳細を見る →

※補助金の交付可否は下野市の審査によります。制度内容・受付状況・予算残額は変更される場合がありますので、申請前に下野市公式サイトの最新情報をご確認ください。

下野市外構工事対応マップ

創進建設株式会社は下野市緑に拠点を置き、カーポートやウッドデッキ、駐車場整備、排水対策など、下野市内の外構・エクステリア工事に幅広く対応しています。

実際に下野市では、犬が滑りにくいウッドデッキの施工、庭に水が溜まる悩みを改善する排水勾配の見直し、圧迫感を抑えた片流れ屋根のカーポート設置などを行っています。

地元・下野市の建設会社として、敷地や建物の状態、車の出し入れに必要なスペースや、駐車場から玄関までの通り道、庭の使い方などを現地で確認したうえで、暮らしに合わせた外構プランをご提案しています。

下野市での外構・エクステリア工事は創進建設へ(現地調査・お見積もり無料)

お住まいの外回りに関する工事は、現地調査からお見積もりまで無料で承っております。

暮らしに合わせた安心のプランをご提案しますので、まずはお気軽にご相談ください。

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